2009年01月19日

花の咲かないヒヤシンス

 ヒヤシンスのキャンドルを見つけました。
球根部分が茶色のだけでなく薄紫色のものまでも。ヒヤシンスの球根って紫がかっているものもあるものね。紫のは1つだけしかありませんでした。他はみーんな茶色。紫のがもう1つ欲しかったのになぁ。

Rimg2573s.jpg

 旦那には「ちゃっちい出来」と言われちゃったけれど、ま、100円そこそこのモノですから…。よく見ると天辺部分にうっすらと埃がついているのに気づきました。キレイに拭いてあげなくっちゃ。
posted by エルテ at 21:41| Comment(4) | TrackBack(0) | お気に入り
この記事へのコメント
お〜 かわいいながらもかなりリアルですね!
球根の微妙な色合いがいいです♪
花の代わりに火を灯すのかな。
あ!でも葉っぱ溶けちゃうと寂しいな。
火を灯したらど〜んと花が現れるとか!(ないない)
Posted by 画栞堂 at 2009年01月20日 23:23
火を灯したら花が現れるキャンドル、そんなのあるといいですよね〜。
どこかで火を灯しても溶けにくく、長持ちするキャンドルってのを見たことがあるような?
記憶が怪しいですけど…。
Posted by エルテ at 2009年01月21日 20:01
かわいらしいキャンドルですね。

ヒヤシンス、何度か水栽培した事があります。
白花は球根の皮も白く、紫や青などは皮が濃い色だったと思います。
Posted by フェルレ at 2009年01月23日 23:55
花の色で球根の皮の色が違ったのですね〜。
れんげ草もそうだし、白い花は色素が薄いのかしら?
疑問が解けてスッキリしました♪
Posted by エルテ at 2009年01月24日 22:45
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